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プライバシーポリシー

2015年7月1日制定
KHARISMA株式会社 代表取締役 渡邉卓也

当社は、事業活動を遂行するにあたって、当社が保有する個人情報の保護を当社が果たすべき重要な社会的責任と認識し、以下のとおりプライバシーポリシーを定め、これを遵守致します。
なお、本プライバシーポリシーで使用する用語の意味は、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)に準拠するものとします。

1 個人情報の取得

当社は、適法かつ公正に個人情報を取得致します。

2 個人情報の利用目的

 当社における個人情報の利用目的は以下のとおりです。

  1. 当社サービスの提供、当社サービスのご案内、お問い合わせへの回答・資料送付
  2. 本人への連絡、商品・サービスの情報提供、プレゼントの発送
  3. 本人の年齢、職業、性別、趣味、購入履歴等に合わせた当社サービスの提供、当社サービスのご案内、広告配信のカスタマイズ
  4. 当社サービスに関して、個人を識別できない形式に加工した統計データの作成、当社サービスの改善、新サービスの開発
  5. 当社サービスの利用規約に違反する利用の防止

 当社は、以下の場合を除き、予め本人の同意を得ずに上記利用目的の達成に必要な限度を超えて個人情報を利用いたしません。

  1. 法令に基づく場合
  2. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  3. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  4. 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。

3 個人情報の第三者提供

当社は、以下の場合に限り、個人データを第三者に提供致します。

  1. 本人の同意がある場合
  2. 法令に基づく場合
  3. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  4. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  5. 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
  6. 会員が購入したeGIFTの受取人に対する通知、当該受取人からの購入者の特定に関する問い合わせへの対応のために必要な範囲で、当該受取人に購入者の個人情報を提供する場合
  7. 当社サービス提携ブランド事業者(以下「提携事業者」といいます。)において、eGIFTを利用した取引を行い、当該取引状況を管理し、当社との間で代金清算手続を行なうために必要な範囲で、提携事業者に対して会員の個人情報を提供する場合

4 個人情報の開示、訂正、利用停止

当社は、本人より、当該本人が識別される保有個人データの開示、訂正等、利用停止等の請求を受けた場合には、個人情報保護法に従い適正に対処致します。

5 クッキー(Cookie)の利用

当社は、当社ウェブサイトにおいて、ユーザーの利便性向上、サイト改善のため、クッキー(Cookie)を利用しています。クッキーとは、ウェブサイト利用時の記録情報をサイト利用者のコンピューター上に保存する仕組みです。
なお、ブラウザの設定により、クッキーの設定を変更してクッキーの機能を無効にすることができます。

6 法令順守

当社は、個人情報保護法その他関連する法令を遵守いたします。

7 安全管理措置

当社は、個人情報漏洩、滅失又は毀損の防止その他個人情報の完全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。

8 統計データの作成・利用

当社は、取得した個人情報をもとに、特定の個人を識別できない統計データに加工して利用することがあります。

9 お問い合わせ窓口

当社の保有個人データの取扱いに関するお問い合わせ、苦情等の受付窓口は以下のとおりです。

KHARISMA サポート

info@kharisma.jp

10 継続的改善

当社は、当社の個人情報の取扱いについて定期的な見直しを行い、本プライバシーポリシーの改善等、一層の個人情報保護のための継続的改善に取り組んで参ります。

11 免責

当社は、法令に基づき個人情報を管理し、その遺漏等が生じないよう適切な措置を講じて参りますが、以下の場合に、第三者が個人情報を取得したことにより発生したトラブルについて、当社は責任を負うものではありません。

  1. 本人が自ら当社サービス上の機能等を用いて他の利用者等に個人情報を明らかにする場合
  2. 他の利用者が当社サービス上に情報を入力した結果、期せずして、第三者に対して特定の個人が識別できる情報が知られることとなった場合
  3. その他当社に過失がなく発生した漏洩等の事故

以上

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